| タイトル |
著者名 |
出版社 |
税込価格 |
ひとこと |
| 君の膵臓をたべたい | 住野よる | 双葉文庫 | 734 | 高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。それは秘密の日記帳だった |
| か「」く「」し「」ご「」と「 | 住野よる | 新潮社 | 2090 | きっと誰もが持っている、自分だけのかくしごと |
| だんまり、つぶやき、語らいじぶんをひらくことば | 鷲田清一 | 講談社 | 1100 | 2020年10月15日コロナ禍の中愛知県立一宮高校の生徒に向けて行われた講演の記録 |
| 戸村飯店 青春100連発 | 瀬尾まいこ | 理論社 | 1650 | 要領も見た目もいい兄、ヘイスケと、ボケがうまく単純な性格の弟、コウスケ |
| レッドリスト・プラネット 野生生物を守り、地球を救うために | アンナ・クレイボーン/大山泉 | 評論社 | 2420 | 人類が地球に生まれてからの活動による最近の動植物の絶滅の危機への影響 |
| 少年H(上・下) | 妹尾河童 | 講談社文庫 | 各\792 | 神戸で戦争の時代を生きた好奇心旺盛でたくましい少年Hの話 |
| 税金で買った本 1 | ずいの/系山 冏 | 講談社 | 792 | ヤンキー石平君。図書館で10年前に借りた本を失くしていたのを指摘されアルバイトする事に! |
| ねこねこ日本史 | そにしけんじ | 実業之日本社 | 990 | もしもあの偉人が猫だったら…? |
| めんどくさがりなキミのための文章教室 | はやみね かおる | 飛鳥新社 | 1320 | 小説を読むだけで、文章がうまくなる本。作文,メール,小説等これ1冊でかける! |
| ラーゲリより愛を込めて | 辺見じゅん | 文春文庫 | 770 | 驚きと感動で心が震わされる究極の愛の実話 |
| 銀河鉄道の父 | 門井慶喜 | 講談社文庫 | 1012 | 宮沢賢治の生涯を父の視点から活写する究極の親子愛を描く |
| いつか君に出会ってほしい本 | 田村 文 | 河出書房新社 | 1562 | 共同通信社文芸記者の11年にわたる名連載「本の世界へようこそ」がついに書籍化 |
| やらかした時にどうするか | 畑村洋太郎 | 筑摩書房(新書) | 924 | 注意深く備えても失敗を完全には防げない。失敗を分析し糧とし失敗を乗り越えろ |
| 文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験 | 朝霧カフカ | KADOKAWA文庫 | 616 | 堅物で理想主義の国木田独歩は胡散臭い新入の自殺マニア太宰治とコンビ組む事に |
| 12歳までに知っておきたい言い換え図鑑 | 齋藤 孝 | 日本能率協会マネジメント | 1760 | 言い換え力をアップさせて、色々な人とうまくコミニケーションしていこう! |
| さみしい夜にはペンを持て | 古賀史健 | ポプラ社 | 1650 | 一生自分のあたまで考えて生きたいあなたへ。「自分との人間関係」を築く本 |
| 小説 君の名は。 | 新海 誠 | 角川文庫 | 770 | 出会う筈なき田舎の女子高生三葉と東京の男子高生瀧の出会いに運命の歯車が |
| やりたいことが見つからない君へ | 坪田信貴 | 小学館 | 990 | やりたいことがなく、やる気も出ない人が今すぐトライすべき小さな一歩とは |
| そして、バトンは渡された | 瀬尾まいこ | 文春文庫 | 924 | 血縁のない親の間をリレーされながらも愛情一杯育てられた彼女が伴侶を持つ時 |
| スマホを置いて旅したら | ふかわ りょう | 大和書房 | 1540 | スマホを悪者にするつもりも手放すつもりもない。スマホに省かれた時間・感触を取り戻せたら |
| もしChatGPTが文豪や○○としてカップ焼きそばの作り方などを書いたら | 爺比亭茶斗 | 光文社 | 1760 | 「紫式部がマッチングアプリの自己紹介文を」「スティーブジョブズとビルゲイツのラップバトル」 |
| 自分が嫌いなまま生きていってもいいですか? | 横川良明 | 講談社 | 1430 | 幼い頃からの苦い経験、これ以上自分が傷つかない方法を面白おかしく時に切なさも綴る |
| 雨ふる本屋とうずまき天気 | 日向理恵子/吉田尚令 | 童心社 | 1540 | 〈雨ふる本屋〉は忘れられた物語を集めて本をつくるお店。シリーズ3作目 |
| 薬屋のひとりごと | 日向 夏 | 主婦の友社 | 869 | 帝の御子達が皆短命で存命の二人の御子も重い病と聞いた猫猫は、原因を探る |
| スガリさんの感想文はいつだって斜め上 | 平田 駒 | 河出書房新社 | 1320 | 読書感想部のスガリさんが名作文学とともに事件を解決するミステリー |
| こどもサピエンス史 | ベングト・エリック・エングホルム | NHK出版 | 1980 | 人類の長い歴史をふり返ってみれば、未来への道も見えてくる。 |
| 図書館のトリセツ | 福本友美子/江口絵理 | 講談社 | 1320 | 図書館ってどんなところ? |
| あなたに犬がそばにいた夏 | 岡野大嗣/佐内正史 | ナナロク社 | 2090 | 歌人の岡野大嗣が生まれ育った大阪の街を、写真家の佐内正史と巡った夏の記録 |
| 10代と考える「スマホ」 | 竹内和雄 | 岩波書店 | 1595 | SNSのトラブルやゲーム依存等を知り、スマホを安全に使うためのルール作り |
| 願ったり叶わなかったり | 宇野なずき | 短歌研究社 | 2200 | インターネットを中心に活動している歌人、書き下ろし100 首を加えた最新作! |
| 夜明けはピンクゴールドに輝いて | 丸橋賢 | KADOKAWA | 1650 | 自然に囲まれた静かな山村を舞台に、人間家計の機微と心象風景を描く。 |
| 本屋さんで待ちあわせ | 三浦しをん | 大和文庫 | 748 | 本と本を愛するすべての人にささげるエッセイ |
| マンガでわかる愛と謀略の源氏物語 | 柴田 純子/山本 淳子 | 誠文堂新光社 | 1760 | ラブストーリーというだけでなく政治的、文化的な側面にもスポットを当て漫画で源氏物語を紹介 |
| コンビニ兄弟 | 町田そのこ | 新潮文庫 | 781 | 老若男女を籠絡する魔性の店長。彼の元には超個性的常連客と悩みを抱えた人が |
| 恋する文豪 日本文学編 | 真山知幸 | 東京書籍 | 1320 | 漱石も太宰も恋をしたから文学がうまれた。日本文学史上に輝く文豪10人の恋バナ |
| マイクロスパイ・アンサンブル | 伊坂幸太郎 | 幻冬舎文庫 | 792 | 様々な場面で、奇跡は起きる。優しさと驚きに満ちた現代版お伽ばなし。 |
| 新 13歳のハローワーク | 村上龍・はまのゆか | 幻冬舎 | 35200 | 13歳のハローワークに新しい仕事を加えた新編 |
| 桜風堂ものがたり(上・下) | 村山早紀 | PHP文芸文庫 | 各¥726 | 田舎町の書店の心あたたまる奇跡 |
| リズム | 森 絵都 | 講談社青い鳥文庫 | 858 | 優しくせつなくたくましくすてきな大人に近づいてゆく女の子たちへ |
| アミュレット・ホテル | 方丈貴恵 | 光文社文庫 | 880 | 殺し屋、詐欺師、窃盗グループの皆様…犯罪者御用達ホテルへようこそ |
| 鬼遊び、鬼よぶわらべ歌 | 廣嶋玲子/おとないちあき | 小峰書店 | 1320 | 鬼を呼び寄せてしまった子供たちに訪れる「静かな恐怖」を描く連作短編集 |
| もしも紫式部が大企業のOLだったなら 大鏡編 | 井上ミノル | 創元社 | 1320 | 副社長秘書で同人小説「源氏物語」作者紫式部は、広報部で社史を執筆する事に |
| ぼくは勉強ができない | 山田詠美 | 新潮文庫 | 572 | 17歳 サッカー少年 |
| 名探偵のままでいて | 小西マサテル | 宝島社 | 1540 | 第21回『このミステリーがすごい!』大賞 大賞受賞作 |
| ねこまみれ事典 | 今泉忠明 田草川史彦 石原さくら | ONDORI | 1540 | 猫にまつわる言葉を50音順で紹介したねこ用語集。猫の写真とともに解説する |
| 僕には鳥の言葉がわかる | 鈴木俊樹 | 小学館 | 1870 | 人間には人間の言葉があるように、鳥には鳥の言葉がある |
| 「のび太」が教えてくれたこと | 横山泰行 | アスコム | 1400 | のび太の言葉には、生きていくうえでのヒントがたくさんある |
| 読書する人だけがたどり着ける場所 | 齋藤 孝 | SB新書 | 1045 | 読書だからこそ「著者の思考力」「幅広い知識」「人生の機微を感じ取る力」が身に着く |
| 漫画 君たちはどう生きるか | 吉野源三郎 | マガジンハウス | 1430 | 人間としてあるべき姿を求め続けるコペル君とおじさんの物語 |
| 文豪中学生日記 | 小手鞠るい | あすなろ書房 | 1540 | 三度の飯より「書くこと」がすきなハルキ。中学最後の年を楽しく過ごしていたが… |