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あなたの本を出しませんか?
愛知県書店商業組合が本作りから陳列・販売までお手伝いいたします!
●自分史 ●書きためた原稿 ●短歌 ●俳句 ●詩 ●川柳 ●写真 ●絵画 ●スケッチ など
大手自費出版発行元の倒産や自費出版契約に関するトラブルなどあり、自費出版をしてみたいが、少し心配な面があると感じられている方が意外と多いのではないでしょうか?長い間、地元で本をお届けする仕事をしてきた書店の組合・愛知県書店商業組合なら倒産や契約上のトラブルの心配はありませんので安心してご依頼いただけます。また、書店組合ならではのサービスとして、あなたの置いてほしい書店(加盟店に限る)の店頭にあなたの本が並ぶ特典付です!(3ヶ月5書店まで)、ただし1書店3,000円の陳列料が必要です。
本ができるまで
原稿、資料、写真がある。 原稿、資料、写真がある。
自分史、社史、郷土史、遺稿集、追悼本など記録として残しておきたい、自分を表現したい、作家としてデビューしたいと、本作りの動機はさまざまです。どんな本にしたいのか、まずその動機をイメージして形にしましょう。
書店に連絡する。 書店に連絡する。
近くの書店または書店組合にご相談下さい。担当者が、出版の意図をお伺いして完成イメージを確認します。本の種類(文字中心or写真集)、大きさ、装幀、造本など。また写真はモノクロかカラーかを決めていただきます。
お問合せ・ご相談フォーム
見積りをとり納得後、契約する。 見積りをとり納得後、契約する。
見積りご承認後、契約の運びとなります。契約時に見積り金額の半額をお支払いいただき、残金は納本の際に精算いただきます。たとえば四六判・並製で200ページ、300部の場合、150万円程度です。詳しくは自費出版料金表をご参照下さい。
体裁・日程の打ち合わせ。 体裁・日程の打ち合わせ。
本のサイズ、用紙、製本など仕上がりイメージとスケジュールを確認します。
編集作業を開始。 編集作業を開始。
原稿をお預かりし、レイアウトします。図表や文字原稿は電子データで、写真はプリントでも結構です。
校正する。 校正する。
ご自身にも校正をしていただきます。校正を経て、文字、内容の誤りをなくします。カラーの場合は「色校正」も行い、場合によっては二校、三校もいたします。
版下作成・印刷・製本 版下作成・印刷・製本
印刷工場で製版、刷り、折り加工、製本作業を行います。
表紙の種類や綴じ方、ページ数によって日数はことなります。
完成。 完成。
原稿をいただいてから、2〜4カ月で出来上がります。ご希望の方には、愛知県内の書店に並べ販売も承ります。
自費出版料金表(目安です)
本文1色刷り・1段組みの場合 (平成20年4月現在・税込み価格)
判 型 ページ 部 数 価 格
B6判/四六判・並製
(128mm×188mm 位)
200〜220 300 135〜170万円
200〜220 500 150〜190万円
上製本の場合
プラス500円〜700円(300部/1冊当り)
プラス300円〜400円(500部/1冊当り)
A5判・並製
(148mm×210mm 位)
200〜220 300 150〜200万円
200〜220 500 175〜215万円
上製本の場合
プラス500円〜700円(300部/1冊当り)
プラス300円〜400円(500部/1冊当り)

上記はすべて 別途料金がかかる場合
  1. 本文は1色刷・1段組
  2. カバーはカラー
  3. 帯・表示・扉は1色刷
  4. 組版・製版・印刷・用紙・製本・編集・カバーデザインなどを含んでいます。
  1. 手書き原稿の場合、文字入力費用
  2. 途中で大幅な手直しが生じた場合
  3. 写真・図表が多い場合
  4. 箔押し・箱入りの場合
  5. 校正回数が多い場合

自費出版に関する、お問合せ・ご相談フォーム
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性別: 男性  女性
出版したい本のジャンル: 小説  エッセイ  詩集/歌集/句集
自伝/自分史  画集/写真集  絵本
その他(
原稿の有無: 有  無  その他(
原稿枚数: 400字詰原稿用紙で 枚くらい
原稿の形式: データ渡し  手書き原稿用紙
その他(
写真・図版の使用: 使用する ( カラー 枚程度 ・ モノクロ 枚程度 )
使用しない 未定
予定印刷部数: 100部  200〜300部  400〜500部
600〜1000部  それ以上( )部
書店での販売: 希望する  希望しない 未定
希望される連絡方法: 電話 ファックス メール
最寄の組合加盟店: 最寄りの組合加盟店がございましたら、ご記入下さい。
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本をつくりたいと思われた理由、誰に読んでもらいたいのか、出版をお考えになられた理由等、補足したい点がございましたら自由にご記入ください。